封入マニュアル
封入のお手伝いをしてくださる方は、事前にこちらを見てきていただけるととーっても助かります☆
(6日(金)に作業をしてみた結果を踏まえて、修正しました)
正門から来る方は、守衛さんのところで「精華会でーす」と言えば、何も手続きせずに入ってOKですよ!
堂々と入ってきてね♪
3人で1チーム
下の写真のように、長机に3人1チームで座ってください。


1チーム250部封入でひと区切りにしてください。
一番後ろの休憩エリアに飲み物とお菓子を準備してますよ☆
①のお仕事

①振込用紙(住所・宛名記載)
②出席申込書
③号外
④会報誌
この順で重ねます。
振込用紙は絶対に1枚だけ取ること!
会報誌は表紙を下にして重ね、②の人に渡します。
振込用紙に記載された番号は連番になっているので、渡す時に順番が狂わないように注意!
指サックを準備しているので、使ってもらった方がやりやすいかも。
②のお仕事

裏返しにした透明の封筒に、会報の表紙が見えるように入れます。
①の人が仕事が速くてたまってきたら、必ず番号が若い方から手に取ります。
番号が狂わないように細心の注意を!
③のお仕事
会報ギリギリのところまでフタを折り、ペンなどでアイロンをしてしっかり折り目を付けます。

ギリギリに折らないとプラケースに入りません。
フタの剥離紙をはがして封をします。


左横に置いてある日本郵便のプラケースに、封筒のオモテ面(えんじ色)が見えるように、振込用紙の番号が連番になるように重ねます。
下の方が若い番号になります。
10部ほどで左右互い違いに置かないと雪崩が起きます。
プラケースの角度も雪崩が起きる原因になるので要注意!
プラケース1つに250部入れます。
プラケースのヨコにどの番号を入れるかの紙を貼っておくので、それを参考に。
入れすぎても足りなくてもダメですよ〜
250部入れ終わったら、チーフかサブに声を掛けてください。
慣れてきたらやりやすいようにアレンジしてもらってOKです♡
注意事項
- 席での飲食は厳禁。休憩エリアを設けているので、チームで一斉にお休みしてね。
- 自分や知人の会報を見つけても、持ち帰りは厳禁。郵送されてくるのを楽しみに待ちましょう。(到着は4月1日以降)
6日(金)はまだ慣れていなくて、46回生と77回生で6,000部、先輩方のヘルプとあわせて9,000部でした。
目標は1日10,000部封入!
昭和の底力を見せてやろうじゃないか〜☆

