同期会のみ参加ご希望の方へ
46回生のみなさま、精華会総会への申し込み、そして「出欠アンケート」のご入力ありがとうございました!
5月2日時点で、86名の方から回答をいただきました。
東京・大阪・長崎・熊本・佐賀など、遠方から駆けつけてくれる方もいます♪
本当にありがとう!
そして、欠席の方からも温かいメッセージをいただき、実行委員の中で共有してパワーをいただいています♪
中には海外在住の方もいて、来れなくてもホームページを楽しく見てくれていると知ることができて、嬉しい限りです。
一方で、「同期会のみ参加できますか?」というお問い合わせを何件かいただいています。
私たち実行委員の想いを聞いていただいた上でご判断をお願いしたくて、「私たちとしても少し重いかな…」と思いつつ筆を走らせています。(実際はタイピングですが)
はじまりは責任感から
昨年の精華会総会に出席したのは、たった8人。
あれよあれよという間に舞台上で「来年の幹事学年です」と紹介されることになり、その場でイワモトミナが実行委員長になりました。
それから先輩や事務局から引き継ぎが始まり、膨大な仕事量に目がくらみました。
茶話会などで少しずつ声を掛け、今や実行委員は16人になりました。
遠くは糸島、宗像、大野城、筑紫野から毎月1回、5月以降は準備のため、毎週のように筑女に集まることになります。
それぞれ仕事や家事、子育てがある中で、すべてボランティアです。
筑女を「支える側」に
精華会総会は、PTA総会みたいなイメージです。
お金がいくら集まって、何に使われたかなどの報告があります。
精華会が何をしているか、筑女の在校生にどんなサポートをしてるかがわかります。
「マジメか!」って言われるかもしれないけど、自分が卒業した学校を「支える側」になっているんだということを自覚できます。
30年前から決まっていた、今年の幹事学年。
46回生のみなさんには「総会」を実際に見てほしいし、運営の協力をしてほしいというのが本音です。
同期会はごほうび
いろいろな準備で忙しいのに、同期会についても問題は山積みでした。
まず、会場費が高いこと。
昨今の物価高で、ホテル側は値引きに応じてくれません。
別会場も検討しましたが、15時スタートというビミョーな時間や移動の無駄を考え、総会と同じホテルを選択することに。
何より、同期会は自分たちへのごほうび!
総会に参加するみなさんと一緒に楽しみたいし、私たち実行委員の一年に渡る働きをほめてほしいなぁと思ったりしちゃったりしています。
総会とあわせて会費15,000円は、少し、いや、かなりお高いですが、許していただきたいと今日に至っております。
それぞれの事情があることも
それぞれの事情があって「同期会だけ…」と連絡している方もいらっしゃると思います。
お時間のご都合がつく方は、「総会」を優先してくださると、うれしいです。
同じ学び舎で3年、または6年過ごした仲間ですもの。
30年ぶりの再会を心地よいものにしたいです。
不躾なのは承知でお願いです。
私たち実行委員の想いも汲んで、最終的なご判断をいただけると嬉しいです。
以下のフォーム、またはつながっている実行委員メンバーへ直接LINEでご連絡ください。
なんか、堅苦しくなっちゃったね。
ごめんね☆

